メニュー

利用案内

利用案内

定員 6名(状況により変動します)
対象年齢 生後6ヶ月~小学校6年生(小学3年生までのお子様優先)
保育時間 月曜日~金曜日 8:30~18:00
(お迎えは17:30頃までにお願いします。)
お休み 土曜日・日曜日・祝日・水野クリニックの臨時休診日
利用料 2000円/日
※横浜市在住の生活保護世帯及び市民税非課税世帯、ひとり親家庭等福祉医療証を保持する世帯等は全額減免措置あり
食事 お弁当(衛生管理にご注意ください)、水分
※おやつは記名し、午前午後の記入もお願いします
※おやつは有料(100円)にて利用可能(アレルギー対応食はありません)

登録に必要な書類

※持参又はメール添付・郵送・FAXで受付
※郵送の際は郵送料金不足にご注意ください
※書類到着後、1週間以内に登録番号をお知らせします(お知らせ方法の希望を明記してください。)

第3号様式 横浜市病児・病後児保育事業 利用登録票(PDF)

予約について

下記からご予約ください

予約はこちら


※利用には事前登録をして頂き、登録番号の発行手続きをお済ませの上、予約システムをご利用ください。

※登録番号をお持ちでない方は、予約システムをご利用頂くことが出来ません。

*何らかの理由により予約システムが利用できない方はご相談下さい。

 

予約注意事項

  • 高学年(小学4年生~6年生)のお子様は利用日の前日(前開室日)と当日の予約受付となり、最大2名までとなります。
    小学3年生までを優先させていただきますのでご了承ください。
  • 予約時に空きが無い場合はキャンセル待ちも可能です。
    キャンセル待ち機能はキャンセル待ちをお申し込み頂いたすべての方に再度予約出来るようになったことをご案内するものです。予約は先着順となりますので、予約枠が埋まっている場合があります。
  • キャンセルは、前日までにお願いします。

仮予約(未受診)について

病院受診前でも1日のみ仮の予約が可能です。
隔離の可能性の有無によりお部屋をお選び頂き、仮予約をお申込み下さい。
病名が確定後、隔離の有無により受け入れられない場合もありますのでご注意ください。
病院受診後、お電話にて病名連絡を頂いてから、正式な利用予約となります。(夜間や翌日以降の連絡はメールでも承ります)

ohisama@katsujinkai.org

持ち物

  • 第4号様式(横浜市病児保育事業利用連絡書)
    ※4号様式の有効期限は発行日より7日間です。この病児保育利用連絡書は「診療情報提供書」という健康保険の適用になります。
  • 第5号様式(横浜市病児保育事業利用(変更)申込書)
  • 保育日誌
  • 全額減免措置書類(横浜市民のみ対象)
    ※生活保護・市民税非課税・寡婦(夫)控除のみなし適用市民税非課税相当世帯の証明書
    ※ひとり親家庭等福祉医療証のコピー
  • 保険証
  • 乳児医療証(対象者)
  • 母子手帳
  • 薬(1回毎に分けて)
  • 薬剤情報書またはお薬手帳
  • お弁当(市販の物も可)、ミルク等(哺乳瓶含む)
    ※希望により、おやつあり 100円(アレルギー対応食なし)
  • 水分(麦茶、イオン飲料、ジュース等)
  • 着替え2セット程度
  • 手拭き・口拭きタオル(乳児はエプロン含む)3回分
  • オムツ(必要ならば)7~8枚 おしり拭き
  • 汚れもの用ビニール袋2枚以上
  • 帽子(万が一の時、防災用)
  • 必要な場合は生理用品
  • 必要に応じてマスク(替えのマスクもお持ちください。)

確認事項

  • 保育中に病状が悪化して、保育の継続が困難になった時は予定時間より前でもお迎えをお願いします。
  • 利用者間での感染には細心の注意を致しますが、病気が絶対にうつらないというわけではありません。
  • 当日の利用状況により、感染症の既往がある場合、それらの感染症のお子様と同室の保育になることもあります。
  • 1歳2ヶ月以上で麻疹ワクチン(麻疹風疹混合ワクチン)の接種が済んでいない方は、他の方の感染リスクを考慮して、お預かりをお断りする事もあります。
  • 保育室では、点滴などの医療行為は一部を除いて致しません。(座薬、投薬、予定吸入のみ対応可)
  • 緊急時の医療処置は事後承諾になることもあります。
  • その場合費用が追加になることがあります。
  • 保育室利用について、原則としてかかりつけ医(4号様式記入医療機関)に報告させていただきます。
  • 『病児保育事業利用連絡書(第4号様式)』の記入は、かかりつけ医にご依頼頂くようお願いします。
    その際、文書作成料が必要となりますが、診療情報提供料(I)の扱いとなり、利用者1人につき月1回に限り、保険診療となります。月2回目以降については保険診療外となるため、全額自己負担となります。(受診する医療機関によって異なる場合があります。)
    <月1回目の第4号様式作成料について>
    「乳児医療」「ひとり親」など小児医療費助成制度に基づく医療証を交付されているお子さまは、自己負担はありません。

Q&A

予約システムでは隔離室の予約が取りずらいです

定員に変更ありませんが、部屋の性質上 同室者は同じ疾患の方に限られます。

キャンセル待ちの方には診断名確認の上、ご利用が可能となる場合もございますので、ご不明な場合はお問い合わせください。

新しい予約システムは夜間でも予約確定は出来ますか?

予約システムは空き状況を分かりやすく〇で表示し即時予約可能と致しました。

必要な場合はキャンセル待ちもお申込み可能です。

登録しないと予約できませんか?

事前登録が必要です。利用登録の必要書類をご覧下さい。

早朝、延長保育は出来ますか?

ありません。

午後からでも利用できますか?

保育利用開始時間は決まっていません。定員を満たしてなければ午後からでも大丈夫です。

他のお子さんの病気はうつりませんか?

利用者間での感染は十分注意致しますが、病気が絶対にうつらないというわけではありません。
(水痘、おたふく、インフルエンザ等は隔離室での保育となります。)

熱が高くても預かってもらえますか?

高熱が理由で保育をお断りすることはありません。
希望されれば解熱剤の使用も可能ですが、水分摂取も出来ず、ぐったりして全身症状が悪いと判断した場合には予定より早めにお迎えをお願いすることもあります。

 

22年度アンケートまとめ

下記をご覧ください。

22年度アンケートまとめ(PDF)

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME